elegant aura

祈り・引き寄せ・思考

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『祈り』

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「量子波」(素粒子)=「気」(プラーナ)=「波動」(エネルギー)=「心」=「意識」
「意識が乗る」=「祈り」
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 「祈り」により患者の回復が早まり、「祈り」により病気を改善させます。
「気」(プラーナ)=「量子波」(素粒子)で、
 「祈り」のメカニズムは、気功と同じようにクウォーク等「量子」の束などを相手に送っている訳です。
「祈る」ことで自らの「気」エネルギーを高めることは、すでに証明されています。

 「祈り」は、脳内ホルモン、オキシトシンを分泌させ、自らの病気を直し幸せを呼び、
他者への「祈り」も病気の改善の効果が証明されています。
 利他の「祈り」の波動(量子波)は、自分も幸せにして相手にも感受されると、
『愛のホルモン』が分泌され多くの宗教の説く『愛の精神』となります。

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『引き寄せの法則』

 「思考」・「感情」には、常に『引き寄せの法則』が働きます。
引き寄せ」は、他者との間の「量子波」(気エネルギー)の共鳴現象なのです。

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 「思考は現実化する」=「考えたことは現実になる」=『引き寄せの法則』
 「良い未来」を思えば>「良い未来」が来る ・ 「悪い未来」を思えば>「悪い未来」が来る
 *自分の「波動」に共鳴した出来事を体験する。
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『思考について』

 普段から、自分自身の「思考」の在り方には注意する必要が有ります。
「思考」の在り方次第で『エネルギー=プラーナ(=気)』の流れが変わるようなのです。
 下記に掲載している項目を参考(ヒント)にして、
常に自分自身の「思考」を点検して『エネルギー=プラーナ(=気)』の流れを調整すれば、
必然的に自分自身の『オーラ』も強く輝く事でしょう。

【思考の種類】

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①知の「思考」=分析・判断・処理
②情の「思考」=気持ちをくんで考える・五感豊かに考える・「美しい」と「快い」を表現する
③意の「思考」=深く洞察する・綜合して捉える・意味を掘り起こす
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【思考の在り方】

【自分軸】

【現実(=幻想)と自分(=本質)を分離】

【内観】

【エイブラハム(=宇宙の集合意識)理論】

【エイブラハム(=宇宙の集合意識)理論 ボルテックス】

【エイブラハム(=宇宙の集合意識)理論 具体的方法】

【エイブラハム(=宇宙の集合意識)理論 注意点】

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